りんご通信

子供のバイトの様子をこっそり見に行った話

 

息子が大学生になって初めてバイトを始めました。

 

それは地元の大き目の本屋さんのバイトです。
初日の夜、おつりのお金を数える練習を部屋でしていて笑ってしまいました。

 

立ち仕事なので、とても疲れる様子、4〜6時間くらいですが、
最初は足が痛いと訴えていました。

 

仕事をし始めてひと月が経ったので、だいぶ慣れてきたようです。

 

今日本を買うことがあったのですが、どうせなら息子の働いている店に
貢献しようと、仕事帰りに途中下車してお店に寄ってみました。
こっそり様子を伺うつもりでしたが、お店について早々に見つかってしまい
ちょっと嫌な顔をされてしまいました。
でも見つかってしまったら仕方がありません。

 

単行本を4冊ほど見繕ってレジに行こうとしましたが、
お客さんがレジに並んでいます。

 

私が言ったら列が出来てしまい、レジで焦らせてしまうかも・・・と
会計に人がいなくなったのを見計らってレジに持っていきました。

 

「いらっしゃいませ。本にカバーをおかけしなくてよろしいですよね?」と
言われてしまいましたが、「いいえ、この一冊はカバーをお願いします。」と
わざと一冊はカバーをかけてもらい、会計を済ませました。

 

「ありがとうございました。」とすっかり本屋の店員さんになり
しっかり働いていたので、子供の成長を嬉しく重い、安心して帰りました。

先日のUFC

 

先日UFCの大会がありました。
この大会はUFCと長年ライバル関係にあったストライクフォースが、UFCと合併したことによる対抗戦のようなカードばかりが並んでいました。

 

メインイベントのベンソン・ヘンダーソンvsギルバート・メレンデスは、お互いの団体のライト級王者同士の対戦で、ビッグマッチです。

 

事前のオッズはメレンデスがアンダードッグでしたが、意外にも接戦でスプリットの判定で何とかUFC王者のベンヘンが防衛を果たしました。
ベンヘンは試合後にのインタビューの時間に、オクタゴンに彼女を呼び出し、なんと公開でのプロポーズをしました。

 

指輪も用意してあり、見事プロポーズは成功したわけですが、もし試合に負けていたらどうするつもりだったのでしょうか、気になります。
またネイト・ディアスvsジョシュ・トムソンもライト級の対抗戦のカードです。

 

お互い前回の試合はタイトルマッチでいずれもメインの二人に負けています。
ここでも事前のオッズは、UFC組のネイト有利と出ていたのですが、トムソンのハイキックからのパウンド連打で、ネイトは人生初のKO負けをしてしまします。

 

総じてストライクフォース勢が健闘した形となり、これでライト級戦線もおもしろくなりそうです。

借金相談で借金を解決

 

借金を抱えてしまった場合になかなか人に相談するということは難しいかもしれません。

 

それでも借金相談をするのが最適だとされるのは、個人でどうにかできるレベルを超えてしまう前に問題を処理する方法を知るということが必要になるからです。
借金の中でもすぐに手に負えなくなりやすいのが多重債務です。

 

通常では借りるお金の金額はその上限が決まっているわけですが、複数から借りることによって一度にたくさんの借金をすることが可能になっているということです。
クレジットカードで負債が積み重なってしまうとそれなりの借金となってしまうこともあります。

 

実際に借金をしたということでなくても借り換えが必要になったりする場合にはやはり借金相談が不可欠となってくることでしょう。

 

手続きの面倒な消費者金融による借金ではなくカードのショッピングなどでできる支払額というのは思った以上に借金としての負担を大きくしがちです。

 

破産した人の中にはクレジットカードでの多重債務やリボ払いなどによる利子などで膨らむ借金に対処しきれなくなるなどがあるようです。

 

ネット回線がつながっていない時は?

 

ネット回線というのでしょうか、それが壊れてしまい我が家は今インターネットができない状態です。

 

今まではあまり気にしていなかったのですが、いざなくなってみると時間が余ったりしますね。

 

それに、ふと気になったものや探し物の時にないのは凄く不便な気がします。
私よりも旦那の方がインターネットを頻繁に利用する人だったので、ネット回線の工事が完了するまでは、落ち着かない感じです。

 

パソコンが使えなかったので、携帯で色々調べた結果、新しいネット回線にそのまますることにしましたが、やはり携帯で探すと大変ですね。

 

それでも、旦那と二人で人気がある所で良さそうな所を探して、検討して検討した結果の所なので、今から使えるようになるのが楽しみです。

 

ただ、この一週間ネットが使えなくて、何してようかといえばテレビみてたりするしかないんですよね(笑)

 

意外とネット依存症だったんだなぁと改めて思い知らされました。
もしかしたら、ネットカフェに行ってしまう気もしてなりません。

話題の街コン

 

なにかと話題の街コン。
そもそも街コンって何なのっ?って思ってもいまさら聞けないですよね。
そんな気になる街コンを簡単にご紹介しますね。

 

街コンとは、街ぐるみで行われる大規模な街コンの事です!
普通の合コンって、多くても女性、男性、5対5くらいじゃないですか?
街コンは、100対100などといった大人数で行われるので、多くの異性と知り合う機会が持てるのです!

 

また、街コンは出会いだけでなく、街、地域の活性化も目的にしているので、様々な面白い企画が用意されています。
開催時間が昼のものや、夜のもの、スカイツリー、カフェでの開催のもの、ツーリングや花火大会での街コンなど、たくさんの街コンがあるのですよ!

 

地域が限定されているのも良いですよね!
年齢が限定されている場合もあって、自分の好みの異性と出会える可能性も高くなります。

 

街コン情報は、インターネットに街コンサイトがいくつかあるので、そこで開催地や開催日程を入力すると、簡単に探せますよ!
街コンは、一日で多くの異性と知り合える楽しいイベントです。
是非、一度試してみて下さいね。

マイブログ

インコに歌を覚えてほしいと思っています

私は女性です。

 

1年ほど前から、インコのつがいを飼っています。

 

インコについて書かれている本によりますと オスのインコは言葉を覚えるとの事で、飼い始めた時から 私も家族も「インコに話をしてほしいなぁ」と思い、様々な言葉を話しかけていました。
その結果、今では「こんにちは!○ーちゃん!おはよう!いい子だね」等、様々な言葉を覚えてくれて、その様子を見るたび「可愛いなぁ」と目を細めています。

 

そんな私が 最近思いましたのが、「インコが歌を歌ってくれないかな」という事です。
と言いますのは、動画サイトで インコが様々な歌を歌っているのを見て、「こんなに歌えるんだ!うちのインコにも歌ってほしい!」という気持ちになったからです。

 

家にあるコンポですと 鳥かごの近くに移動させるのが難しいので、去年の年末に「インコ用」として 小さめのCDプレーヤーを購入しました。

 

そして このお正月、私が家にいる時に 鳥かごの近くにCDプレーヤーを持っていき、家にあった動揺のCDをかけました。
そのCDは 小さな子供さん達が歌っているものだったのですが、歌が流れますと インコは かなりきょとんとした顔をしていました。

 

私が思いますに、インコは「この声はなんだろう?いつも聞く声と違うなぁ」というような顔つきでした。

 

だいたい1日に10分ほど、同じ歌を流しています。
まだ インコに歌を聞かせて 数日しか経っていないのですが、最近では 歌が流れている時に インコは何かの言葉を言っていました。

 

よく聞きますと「いい子だね〜」と歌と関係ない言葉を言っている時もあり 私は苦笑しましたが、いつか歌も覚えてくれたらなぁと楽しみにしています。

 

参考 
MisaMisa blog
http://www.wangopolo.com/

 

平日のスーパーマーケットは品揃え豊か

 

いつもは、平日は月曜から金曜まで会社勤め。一日中会社にこもっているのですが、今日はお休みでした。

 

お休みといっても、特に出掛ける用事もなく、天気予報では午後から天気が悪くなるというので、近所のスーパーマーケットへ開店直後の時間に行ってみました。
いつもそのスーパーマーケットに行くのは仕事帰りの夕方や夜。駅から少し離れていて、住宅街の中にある小型スーパーマーケットだからか、夜7時頃にいくと、お豆腐を買いに行ったのに欲しいのがない、とか、サラダに入れたいと思ってキュウリを買いに行ったら、もう変なのしか残っていない、チラシの品もすでに売り切れ…ということが日常茶飯事でした。

 

でも、開店直後に行ったら、野菜の売り場もお豆腐などの日配品も、品揃えがMAX、というか感じで、野菜も活き活きしているし、働いている人もシャキシャキしているというか、明らかに仕事帰りに行く時の雰囲気とは違いました。レジも、結構混んでいて、少し並ばなければならない程でした。

 

確かに、よく考えれば、そのスーパーマーケットのメインの客層は、近所の住宅街の主婦。子育て世代や高齢者が多く住むマンションもあるので、買い物はお昼のうちに済ませる人たちなのですよね。その人たちに合わせると、やっぱり、夜にあらためて品出しなんてしてくれないよなあ、ーと納得しました。

 

何だか、昼間に仕事をしているのって、とっても損をしているのかもしれない、と思ってしまった平日休みの朝でした。